未来の自分を助けよう。女性が読んでおきたい3冊の本。

2019-08-07更新中
2018-06-12投稿

「お金と豊かさの引き寄せ」実践10日目です。私が現在引き寄せているものはこちら。

1、「自由に使える100万円を今年中に引き寄せる」・・・経済的に自由になり、選択肢が増え、より豊かな人生へステップアップします

2、「私もわくわく、読者さんもわくわくするサイトの提供」・・・こんな風に実践したら叶ったよ!という生きた情報をシェアします

3、「私を含め、家族皆が健康で幸せである」・・・ 自分と家族の健康と幸せを保ちつつ、サステイナブル(持続可能な)お仕事をします

過去の自分から経済的に助けられたこと!

お金引き寄せを実践しているとき、面白いことに「過去の自分に助けられる」といったことがよくあります。

それはどういったことなのか、いくつか実例をあげてみますね。小さなものから、計画的なものまでさまざまです。

1、銀行で積み立てや定額貯金していた。(満期での受け取りはもちろん、手続きすれば解約もでき、急な出費のときに助かります。)

2、何かで浮いたお金は、へそくりとして保管していた。(ぱーっと使うより、一旦寝かせてあげると、増えやすくなるのがお金さんの不思議なところ。)

3、500円玉貯金など、わくわくするような貯め方にトライしていた。(貯金箱はわざわざ買わずに、使っていない別の財布や、可愛い洋菓子の空き箱など、秘密の入れ物を使う方がなぜか上手くいきました。)

4、物を丁寧に扱う習慣を身につけていた。(手放す際にフリマアプリなどで、比較的良い値が付きました。買い手にも喜んでいただけました。)

5、余裕がある際は、人を助けていた。(親孝行などです。※いくら人助けでも借金の保証人のようなものは引き受けません。)

6、節約を習慣にしていた。(多忙、付き合い、ストレスなどで節約できない日もありますが、落ち込まず何度でも再開します。)

7、余裕ができたときは、預金以外の資産運用も。(※お小遣いの範囲で行う事、リスクを分散するなど注意点があります。)

8、日常的に、自由に使えるお金ができた際、「どう有効に使おう!」「どうやって増やす?無難に積み立て!?」「自分磨き?」などわくわくしながら「増やすこと」を考えて使っていた。

などなど。

1つ1つの項目を見ると「これ、やっていたけど上手くいかなかったよ」という人もいらっしゃると思います。しかし、思い出す度に再トライするのもありです。すると、いつのまにか継続していたり、習慣化することも可能です。

「過去の自分に助けられた」という体験をするのは自信にもつながります。6、8辺りは、特にやりがいがありますよ(^^)

未来の自分を助ける!愛と豊かさを守る女性になろう

「過去の自分にあまり助けてもらえてないよ」という人も、これから良いサイクルを生み出すことが可能です。今を犠牲にするのではなく、楽しく自分の人生をプロデュースしていきましょう。

「資金はこのくらいだけど、工夫して使い、活かそう。」そうやって、やりがいをもって好循環を生み出します。日常の中に魔法を掛けましょう。

資金が多い方が確かに優位ではありますが、資金が少ない場合ならではの知恵やアイデア、慎ましやかさなども磨かれます。

洋服やインテリアを買い揃える余裕がなくても、例えば良質な本を読み実践することで、一生ものの「女が活きるうえでの知恵」を身につけることができます。

女が豊かに生きていくうえで財産となる、お勧めのご本を3つ紹介します。命や愛の尊さを守りながら、幸せに豊かになりましょう!

未来の自分のために、女性が読んでおきたい3冊の本

1、『幸運を引き寄せる女になる淑女(セレブ)塾―人は変われる。あなたが願うとおりに… 上月マリア 

女性が幸運を引き寄せるための、基礎であり応用である教科書。このご本に書いてあることを真摯に取り組むことで、愛や豊かさを引き寄せ、育み、守ることができる素敵な淑女になれるでしょう。未来の私を美しく育てることができます。

2、『天声美語』  美輪明宏  内容が濃すぎてとても一言で説明できないのですが、魂から美しく豊かになりたい、そして見た目も美しく豊かになりたい方へ読んでいただきたい一冊です。

3、『愛の話 幸福の話』 美輪明宏  恋愛で悩み、行き詰まっている人はこちらが大変お勧めです。男性が心から求めるいい女になろうではありませんか。セックスに飽きたら捨てられるような空っぽな女性で終わらないために。

本日の感謝の日記

1、本日も、神社に立ち寄り、お参りすることができました。とても爽やかな空気を感じました。

2、「叶いそう!」と思った方法が駄目になり、落ち込みそうになっていたら、どうやら別の方法で叶いそうだと分かりました。そして、その方法の方がスムーズだったのです。「引き寄せってすごい」とあらためて感じました。

3、デジタルイラストの導入が思ったように進まず、「思い切って以前やっていたアナログ(手書き)の引き寄せ日記を再開してみようかな?」「一番効果を感じた手書きの引き寄せ日記をPC上で再現するには?」、など前向きに構想を練って準備中です。

4、以前、少しばかり資産運用していた分を引き出すことができました。ほっとしました~。

5、全体として良い方向に向かっていることに感謝します。